熱中症対策2026!

みなさん、暑い暑い夏になってまいりましたΣ੧(❛□❛✿)

おはようございます。 大阪市城東区の精神科特化の訪問看護ステーション、みのりケア訪問看護です。

本日は、みのりケア訪問看護の熱中症対策2026!についてお知らせいたします。

まずもって、みのりケア訪問看護の特徴は、送迎車があることです🎵

なので移動はクーラー付きで快適ですが、利用者宅にエアコンがないこともしばしば、、、

そこで汗ダクで帰ってきた看護師さんを癒すために、送迎車にクーラーボックスを設置しました!!

予め事務所でスポーツドリンクを大量に凍らせておいて、訪問時に数本持っていき、送迎車のクーラーボックスで眠らせておきます。

すると、暑くてバテて帰ってきた看護師も、クーラーボックスで眠っている冷凍ドリンクがあれば意識バッチリ元気になります。

さらに、送迎車の運転手の職員がある工夫をしてくれました。

それは、スポーツドリンクではなく、凍らせた1.5Lの水のペットボトルをクーラーボックスに入れておくということです。

そうするとですね、その1.5Lの水のペットボトルがクーラーボックス内で氷の役割をしてくれるのです。

リアル氷を入れると水浸しになるなど、お手入れが大変なので、この案は大変助かります。

もちろん、クーラーボックスとはいえ、日中、暑い車の中で凍った水ペットボトルを置いていると夕方には溶けてしまいます。

だから、運転手の職員が毎日、1.5L水ペットボトルを凍らせたり、入れ替えたりしてくれます(いつもおありがとうございます)。

その他にもクーラーボックスがあれば便利です。

ネックアイスも凍らせておいて、疲れた看護師の体を癒してくれます。

今年の夏は、送迎車×クーラーボックスでより充実した熱中症対策を目指します。

みんなで暑い夏を乗り切りましょう╰(*´︶`*)╯♡

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